ださぽの家族会議室

特に家庭生活に役に立つ情報を発信します!

安静入院中の筋力低下!何かできることは?!

どうも、ださぽです!

 

今日で安静入院も、まるまる2週間経過です。

入院中何をしているかというと、

ほぼベッドで寝そべっています!!!

 

外に散歩に行くなんてできません。

 

こんなに運動をしない日々が続いたのは初めてかもしれません、、、😭

 

ある日、病室で床に落ちたものを拾い、立ち上がろうとした時に気づきました。

 

完全に足の筋力が衰えています。

 

恐る恐るふくらはぎを揺らしてみると、フニャンフニャン。めっちゃ気持ちいいつかみごごちwww

 

足を動かすことといえばトイレと洗面ですが、ベッドから3歩ほどしかないので運動になってるとは言えません。

 

不安になったさーぽは看護師さんに相談してみました。

 

「筋力低下がすごく不安なんです、、、。安静入院中にもできる足の運動ってないですかね?」

 

答えは、「ありません」とのこと。

切迫早産の場合は動くことがリスクなので、足のみの運動であってもNGだと言われました。

 

それでも納得いかなくて、別の看護師さんにも尋ねてみましたが、やはり足の運動NGでした。

 

「若いから、退院後はちゃんと復活するから大丈夫よ〜♪」

 

と言ってくれましたが、もともと筋力が少ないさーぽは、赤ちゃんを抱いてイスから立ち上がれるかどうかさえ不安なのです。

 

やはりこのまま筋力が低下していくのを見守るしかないのか、、、。

 

しかしさーぽの不安を汲み取ってくれた看護師さんは、先生に相談してくれたようです。

 

「無事に36週を迎えられたら、(お腹の張り具合を確認しつつ)行動範囲を増やしましょう!」とのことでした!

 

どうやら安全にできる運動があるようです。

どんな運動かは分かりませんが、迫りくる育児開始までに少しでも筋力低下を防ぎたいところです。

 

安静入院されている皆さんも、筋力低下が心配な方は、ダメもとでも看護師さんに相談してみてはいかがでしょうか?

 

ヨーグルトが体に良いことは充分承知しています

どうも、ださぽです!

 

入院中のぷちイライラについて書きたいと思いますwww

 

入院中は嬉しいことに3時のおやつがもらえます!!

 

おやつの内容は日変わりなんですが、

中でもヨーグルトの頻度が非常に高いという話です。

 

ヨーグルト→団子→ヨーグルトヨーグルト→わらび餅→ヨーグルト→マドレーヌ(ミニ)→ヨーグルトヨーグルト、、、 

 

といった具合に。

書いててヨーグルトのゲシュタルト崩壊が起こりそうですwww

 

入院初日あたりは、おやつがもらえるだけでもすごく嬉しくて、しかも日替わりってことで喜んで頂いてましたが、ここまでヨーグルトの頻度が高いと、こんな気分になります。

 

はい今日もヨーグルトな!体に良いもんな!カロリーも低いし!!

そんなの分かってるわ!!

 

さーぽは決してヨーグルトが嫌いなわけではありません。

ですがこれほどヨーグルト推しをされるとどういうわけか、腹が立ってきてしまったのですwww

 

おまけに、ヨーグルト推しの日は、かなりの確率でプルーンが入っています。

プルーン推しもなんだか腹が立つww

 

鉄分だろ?!?!

鉄分大事だもんな!!!!

 

(プルーンはあんまり好きじゃないんです、、、🙇‍♀️)

 

自分で買ったヨーグルトは喜んで食べるけど、

毎日決まった時間に、人から、しかも病院で出されるヨーグルトにはなんか腹が立つのはなぜでしょうwww

 

なんだかんだ言って、やはり、病院にいる間は自分で自分の食事やおやつを選べないという状況、自由に動き回れない状況など、いろんなことにストレスを感じているのが1番の理由だと思います。

 

ペットのハムスター、ソシちゃんへも、おやつのバラエティを増やしてあげたいと思ったのでした。

 

■以外だいぽの言葉

全ての命が平等だとしたら

全ての生き物は平等に美味しい食事をとることができるはず

 

しかし、いまは切迫早産で大事な時期なので赤ちゃんのためにも我慢するしかないです。

 

ヨーグルト製造業者さん、ごめんなさい。

病院のスタッフさん、ごめんなさい。

本当はヨーグルト大好きなんです。

 

だけども、、、ごめんなさいwww

 

「〇〇さーん、おやつお持ちしました〜ヨーグルトでーす(ドヤ)」

 

今日も、3時のこの言葉に怯えています。

 

コロナ渦の産院面会事情 陣痛始まっても夫が駆けつけられない?!

どうも、ださぽです!

 

赤ちゃんに会える日まで1ヶ月を切りました。

日に日に緊張感が増してきます。

 

さーぽは里帰り中なので、夫だいぽとは今は離れ離れ。

もし、現在入院中のさーぽのお見舞いにきてくれたとしても、このご時世、県またぎになるので面会することはできません。

 

そりゃそうだろうな。

しかしせめて、赤ちゃんが産まれた当日くらい、面会できるよね?!

 

この記事ではコロナ渦の産院面会事情について書きます。

 

赤ちゃんが産まれても面会できない?!

 

以前電話で聞いたときは、赤ちゃんが産まれた当日、里帰り出産であっても夫は面会OKでした。

 

今回の入院中、ショックなことを言われました。

 

夫であっても、里帰り先に2週間滞在した後でなければ、産後の面会は禁止とのこと。

 

夫なのに!!!?

 

赤ちゃんが生まれたら、駆けつけてくれた夫に真っ先に赤ちゃんを見せて、可愛いねぇー私たちの子だねぇー名前何にしようかーと、赤ちゃんを愛でる。

 

お産の後はこんな幸せな時間が待っている。

これを信じていました、、、。

 

思えば立ち合い出産お断りになった時も受け入れるのに時間がかかりました。

 

まさか産後も夫に会えないなんて、、、。

 

陣痛はいつくるか分かりません。

計画帝王切開の場合だって、計画日通りに手術を迎えられるか分かりません。

 

つまり出産日のちょうど2週間前を見計らうなんてできません。

赤ちゃんに聞かないと。www

 

赤ちゃんの命を守るため

 

しかしこれは赤ちゃんを守るためのルールなので、仕方がない事です。

 

出産祝いに訪れた無症状コロナ感染者から赤ちゃんに感染してしまい、赤ちゃんが亡くなってしまったというニュースを目にしました。

 

産院も赤ちゃんを守るために努力されています。

不満を言っていても仕方がありません。

 

赤ちゃんが産まれたら、しばらく会えない夫の存在を強調しまくりながら赤ちゃんに話しかけたいと思いますwww

 

気になる事はこまめにチェック!

 

出産時の面会ルールは産院によって異なると思います。

 

しかし産んだ直後に「こんなはずじゃなかった!!」となるのって辛いですよね。

 

一度確認していたとしても、コロナ渦ではルールがコロコロ変わるので、こまめなチェックをお勧めします!!

 

長期入院で気づいたペットの気持ち

どうも、ださぽです!

 

ださぽ家では可愛いキンクマハムスター(ソシちゃん)を飼っています。

今はさーぽが里帰り中でしかも入院中のため、両親が面倒を見てくれています。

 

さーぽは2週間、だいぽは3週間、もうソシちゃんに会っていません。

 

ペットは大事な家族!

しかもハムスターは寿命が短いのでできるだけ長く一緒にいたいものです。それに、ペットは飼い主を選べないので、できるだけ楽しく、ストレスなく生活してほしいですよね。

 

さーぽはこれまでの人生で1番長い入院生活を経験中です。そこで、「ペットってこんな気持ちなのかも!」というのがちょっと分かった気がします。

 

入院して分かったペットの気持ち

 

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■ペット

 

  • 決められた時間にエサを与えられ
  • ウンチの掃除をしてもらい
  • 1日に何回か構われて
  • たまにケージの外へ出してもらえる(しかし部屋の中の限られた範囲内!)

 

それ以外はずっとケージの中。

いつもそわそわ、ケージの外に出たそう。

ストレスが溜まっているのだと思います、、、。

 

■入院中のさーぽ

 

  • 決められた時間に食事を出してもらい
  • 部屋の掃除をしてもらい
  • 1日に数回、看護師さんが構ってくれ
  • 2、3日に1回病室を出られる(シャワーのため。)

 

それ以外は病室から出られない。

 

生きるために必要なことは、全ーーー部病院側から与えてもらっています。

それなのに満足できずストレスが溜まる。

 

ペットのソシちゃんに対しても、生きるために必要なことは全部やっています。

ですがそれだけじゃソシちゃんはきっと満足はしていません。

 

我が家のハムスターは冒険好き

 

ソシちゃんは、ださぽ家にやってきて1ヶ月で脱走グセが始まりました。これまで数えきれないほど脱走しては、だいぽと必死に家の中を探し回りました。

 

冷蔵庫の下、洗濯機の裏、カーテンレールの上、クローゼットのジーパンの中、、、。

いろんな所を自由に冒険していました。

さぞかし楽しかったことでしょう。

 

しかし毎回探すのが大変なのと、危険であることから、ここ数ヶ月はケージの高さを高くし、勝手に脱走できないようにしました。

 

そのため、私たちが意図的にケージから出してあげないと、ソシちゃんはずっとケージの中。

考えてみれば、かわいそう。

 

さーぽは昨日看護師さんに、計画帝王切開の可能性を指摘され、「もしかしたら出産して最終的に退院するまで、退院出来ないかも」と言われました。

あと1か月以上入院、、、辛すぎる、、、!

 

なんだかソシちゃんの気持ちがやっと分かったような気がしました。

 

ハムスターのストレス解消に必要なこと

 

さーぽの入院中の1番のストレスは、外に散歩に行けないこと。

 

ソシちゃんも、ケージから出たくても出られない。

 

ハムスターは、1日に30分〜1時間ほど、ストレス解消のためにお散歩が必要なようです。

 

全然その欲求を満たせてあげられていません。

 

病室の中でソシちゃんのことを考えながら、

もっとペットのストレスを軽減してあげたい!!!

と思うようになりました。

 

これからは、1日30分のお散歩は必ずさせてあげたいです。

夜19時くらいになると、外に出たい素振り丸出しなので、その時がお散歩したい時。

 

せっかく家族になってくれたので、ペットも一緒に、ストレスフリーなハッピーライフを送りたいですね!

ウンチの世界一お洒落な例え方

どうも、ださぽです!

 

最近のブログは、専らさーぽの入院日記みたいになっておりますが、読んでくださってる皆さん、ありがとうございます😊

 

今日は、私たちださぽの心強い読者をひとり紹介させていただきます!!

 

それは、ははぽ こと、、だいぽのお母さん!

毎日ブログを読んでくれてはコメントをLINEで送ってくれるんです!

 

しかも元のブログ記事よりも文字数が多いんじゃ?!っていうくらいボリューミーなコメントをwww

 

ははぽには、妊娠前から、結婚前から、だいぽと付き合っている頃から、非常にお世話になっています。

 

今日はそんなははぽのコメントを紹介します。

 

※前回の記事、「便秘薬の飲み過ぎ注意!」に対するコメントです。

 

ブログ拝読

 

お気の毒としか言いようのない便秘‼

便秘って
長くなればなるほど
出なくなるような

長くなれば
たまっているのだから
押し出して良さそうなものなのに

古い便から固くなり
尚更出なくもなる

 

だぶん
さあぽのお腹のなかで
便秘薬は力を発揮し
たまった便を
柔らかく…。
もっとも古い便を
柔らかくしきれず…。

 

既に
お腹の中は
シャンパンのコルク栓を
開ける直前の状態

そこへ
倍増した便秘薬‼

コルク栓はぶっ飛び
吹き出す始末‼
シャンパン溢れても
拭けばよい‼

 

たとえ
滝のような便意でも
大きなお腹で
トイレに駆け込むと
転ばぬようご注意を‼

考えたくもない恐い話ですが
もし万が一
シャンパンのように
溢れたら
拭けばよい…。

 

硬くなったウンチ=コルク

柔くなったウンチ=シャンパンの中身

 

さーぽの便秘事情をシャンパンに例えるとは、、、。

 

汚い物からお洒落な物へ。

さすがははぽ!素晴らしい!(汚いwww)

 

人生の先輩として今後も見習わさせてください!!!

 

便秘薬の飲み過ぎ注意!!

どうも、ださぽです!

 

妊娠中のトラブルといえば、やっぱり便秘は外せません。

 

特にもともと便秘気味のさーぽのにとっては、最も悩ましい事のひとつです。

 

特に妊娠9ヶ月、妊娠期間で最もお腹が圧迫されて辛い時期です。

 

ギネス?!1週間の便秘

 

妊娠9ヶ月突入直後、さーぽは切迫早産で入院することになりました。

その病院で、1週間まともなウンチが出ない!!

さーぽ母は2週間出なかったことがあるそうですが)

 

※ちなみに、入院前からつっかえてたと思われる残りのモノが数回、黒光りしながら極微量出ることはありましたが。(汚くてごめんなさい)

こんなのはまともなウンチとしては認められません!!

 

1週間分の食事、つまり3食×7日=21食分(全部残さず食べてます)が全部、腹の中に詰まっていることを考えると、、、恐ろしいです。

 

ちなみに、さーぽは、入院初日から、「ラキソベロン」という便秘薬を、朝と夕、1錠ずつ飲んでいました。(便秘薬飲んでてこの有様)

 

便秘薬が効いている様子がないので、看護師さんに相談し、朝夕1錠ずつだったのを、朝昼夕1錠ずつに増やしました。

 

しかし改善の様子なし。

 

さーぽの腹のつくりはどうなってるのか疑問で怖かったですwww

 

なぜ便秘薬が効かないのか

 

通常は、食べた後にしばらく座ってたり、家事とかしてると、便意がくるっていいます。

 

しかし今のさーぽの場合、ベッド安静が基本なので、せっかく便秘薬を飲んでも、便意自体が来てくれない。

 

看護師さんに相談するも、こればかりは、自分の感覚で便秘薬を増やしたり減らしたり、調整していくしかないとのこと。

 

そこで、さーぽは思い切って、便秘薬を倍量に増やしました!朝昼夕2錠ずつです。(看護師さんに相談済みです)

 

すると翌日、ようやく入院前からつっかえてたと思われるモノの残りが出で来てくれました!

 

(てっとり早く浣腸してもらう方法もあったので、こっちもオススメです!)

 

便秘薬は効き目は出る瞬間しか実感できない!

 

嬉しかったその翌日からは、大変なことに、、、

1日に3回〜4回、滝のようなラッシュ。

出ないよりはマシですが、これもまともなウンチとはいえません、、、。

 

思い切って倍量にしたのがまずかったようです。

 

あわてて元の量に戻しましたが、ラッシュは止まらずでした。

 

ああそうか。

便秘薬はちゃんと効いていたが、ただ出口まで到達するのが遅かったということですねwww

 

効き目を実感するまでには時間がかかるんです。

 

いくらウンチが出ないからといって、便秘薬を突然倍量にするのはやめましょう!!

(看護師さんに相談したとはいえ、効き目は人それぞれなのでww)

 

少しずつ増やしていきましょう!!

さーぽは今、少しずつ減らすようにしています。

我が子を逆子大好き赤ちゃんに認定しました!

どうも、ださぽです!

 

切迫早産で入院中、思ってもいなかったことがありました。

 

なんと、34週間近にして、逆子になってしまいました!

 

いえ、正確に言えば、逆子に戻ってしまいました。

 

「逆子大好き赤ちゃん」に認定

 

さーぽは、30週の時に、逆子を頭位に治す外回転術を受けました。

その施術は無事に成功し、1週間前までお利口さんに頭位で落ち着いていました。

 

しかし、切迫早産で入院し安静にしているうちに、いつのまにか回っていたようですwww

 

正直、安静安静ばかり気にして逆子に戻さない対策をすっかり怠っていました、、、。

 

逆子に戻さないためには、妊婦帯をガッチリ絞めて赤ちゃんの動きを封じ、寝るときも右を下にしなければなりませんでした。

 

しかし、入院中のさーぽは妊婦帯も外し(切迫早産の時は妊婦帯外したほうがいいらしいです)、寝る時も、右向き、仰向け、左向き、いろいろやってました。

 

「もう赤ちゃん大分大きくなってるから、逆子には戻らないと思うよー」

 

という看護師さんの言葉を真に受け、逆子というワードが頭からすっかり抜けてた間に、まんまと回られましたw

 

お医者さんからは「また元に戻る可能性はあるからね」と言われました。

 

(この前は「もう回らない」と言われ、逆子になった途端、「まだ回る」とw)

 

結局、どんな対策をとったところで、逆子になるかどうかは、私や、産婦人科の先生の力ではどうにもならないということです。

 

ださぽの赤ちゃんは、妊娠中のほとんどの期間を逆子の状態で過ごし、無理やり外回転術を施しています。

 

正常な頭位であった期間はたったの3週間。

ぜったい逆子大好き赤ちゃんに違いありませんw

 

可愛いのは可愛いのですが、やっぱり逆子に戻ったと聞いた時は、なんでー?!😭っていう感じでした。

 

どうして逆子に戻ったのか(妄想)

 

逆子になるには何らかの意味があると、よく聞きます。

 

例えば、ママが陣痛の痛みに耐えられないから、赤ちゃんが逆子になって守ってくれているとか。

 

でもね、私も言いたい。

私、忍耐力あるんだよ?

 

  • 持久走だって途中で歩いたことないし、、、(違うか?!)
  • きついアルバイトだって、卒業まで辞めずに続けたし、、、(違うか?!)
  • 嫌な人との付き合いだって最後まで続けたし、、、(違うか?!)

 

だから私、痛みくらい耐えれるよ?

 

(すみません、陣痛の痛みは、持久走よりもアルバイトよりも人付き合いよりも、想像を絶するものなのかもしれませんが。)

 

しかし、だいぽからもよく指摘されるように、こういう現状維持主義で融通が利かないところは、さーぽの短所であり、それを赤ちゃんも見抜いているのかもしれません。

 

お前は陣痛のに耐えられなくても、何の助けも求めず大変な目に合うぞ、と。w

 

自分の意思ではどうにもならないことがある

 

逆子のままでいるのか、頭位に戻るのか。

誰にもどうすることもできないので、赤ちゃんに任せるしかありません。

 

普通分娩であれ、帝王切開であれ、どんなお産だろうが立派なお産には変わりない。

 

これはよく聞く言葉です。

頭では分かっていても、「普通分娩で出産したいなあ」という気持ちを、どうしても完全には消し去ることができないのはなぜなのか、、、。

 

母性本能なのか、ただのワガママなのか。

 

共感してくれる人がいるかは分かりませんが、

ちょっとグスン気味のさーぽのぼやきを最後までお読みいただきありがとうございます。

 

ちなみに、切迫早産で入院中&逆子対策が必要な方へアドバイスをさせていただくとすれば、「寝る時の体の向き」だけは、できる限り守ったほうがよろしいかと思います。